TAG ふたなり姪っ子調教ストーリー

ふたなりエロ漫画 ふたなり姪っ子調教ストーリー5「エッチなふたなり姪っ子とお風呂でイチャイチャしちゃう話」

生意気だけど可愛いふたなりの姪っ子に、風呂場でち○ぽやま○こにイタズラをして気持ちよくさせちゃう話

ある日の午後、俺は昼飯にオムライスを作ろうとしていた・・・それも2つ。

「ねぇ、まだできないの?お腹すいたよ」

姪っ子のナナミ・・・生意気だが、俺のことを好いてくれている可愛い奴だ。

・・・・・・・

「わたしがやってあげるよ!」

ナナミはできあがったオムライスにケチャップをかけようとしている。

ボフっ!

勢いよく押したケチャップは暴発、俺たち2人はケチャップまみれ・・・

かくして、俺とナナミは、一緒にシャワーをあびることになったのだった。

基本CG:2枚
差分含み:33枚
(文字あり、文字なしを収録)
合計:66枚

ふたなりエロ漫画 ふたなり姪っ子調教ストーリー4 「生意気姪っ子の部屋で見つけたエッチなおもちゃで、いろいろエッチなイタズラをしちゃう話」

俺は、今、姪っ子の部屋の前に立っている。

勉強を教えてくれと頼まれたのだ。

姪っ子ナナミとの付き合いは結構長いのだが、部屋に来るのは初めてだ。
なんとなく・・・興奮する・・・

いやいや、今日は勉強を教えにきたのだ。気を引き締めていかなければ。俺は部屋のドアを叩いて、ドアを開けた。

・・・・・ 勉強を始めたのも束の間、ナナミは飲み物を取りに部屋をでていく。

ひとり部屋に取り残される俺・・・

女の子の部屋にひとりになったら、やるべきことはただ一つ。
部屋の中の探索だ。

「何か面白いものはないかな・・・?」

すると出てきたのは、
写真集(エロいやつ)、洋服(エロいやつ)、遊び道具(エロいやつ)だった。

これは・・・ナナミに使うしかない!

・・・ こうして、またまた、ナナミとのエッチな時間が始まるのであった。

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基本CG:2枚
差分含み:25枚
おまけCG:5枚
合計:30枚

ふたなりエロ漫画 ふたなり姪っ子調教ストーリー3 「遊びにきた生意気姪っ子をヒモで縛ってエッチなイタズラをしちゃう話」

ある休日の午後、珍しく俺は部屋の片付けをしていると…ドアが勢いよく開いて、元気な声が聞こえた。

「おじさん、遊びに来たよー ゲームしよう」

姪っ子のナナミだ。ちょっと生意気だが、俺のことを好いてくれている可愛いやつだ。

「今は掃除中だ。そっちに積んである雑誌をビニール紐で縛ってほしいけど…できるかな」

「なに言ってんの、そんなの余裕だよ」

ナナミは俺からビニール紐を受け取ると作業を始めた。

15分後…

「ねえ、おじさんっ、見て見て!できたよ!」

そう言われて、ナナミの方を見てみると…ビニール紐を手足や身体に巻きつけたナナミがいた。

(やっぱり遊んでたか…)

「それじゃ動けないだろ…どうすんだ?」

「えっ?」

「遊んでいるやつはお仕置きだな」

こうして、またまたフタナリ姪っ子ナナミとのエッチなひと時が始まるのであった。

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基本CG:2枚
差分含み:28枚
おまけCG:4枚
合計:33枚

ふたなりエロ漫画 ふたなり姪っ子調教ストーリー2 「遊びにきた生意気ふたなり姪っ子に公園でエッチなイタズラをしちゃう話」

ある日の午後、バイトからの帰り道…公園の辺りを歩いていると…

「おじさぁーん!」

元気よく手を振りながら、誰かが駆け寄ってくる。

姪っ子のナナミだ。

「相変わらず暇そうだねー」

口が悪くて生意気ではある…が、俺のことを好いてくれている可愛いやつだ。

ナナミは、ニッコリ笑った。

「一緒に遊ぼうよ。」

「しょうがねーなー」

俺はそう言ってナナミと一緒に公園中に入った。

ナナミの肌は汗でしっとりと濡れて服が透けている。

(うーむ…もっと透けないかなぁ)

「ナナミの裸が見たい…」 おれは思わず、心の声を発していた。

ナナミは一瞬驚き、そして笑いながらいった。

「なんだ…最初からそう言えばいいのに」

ナナミは、公園の奥の方、人気のないところに俺をつれていく。

「ここなら、好きにしていいよ…」

なんと…

そうして、フタナリ姪っ子ナナミとのエッチなひと時が始まるのであった。

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基本CG:2枚
差分含み:28枚
おまけCG:4枚
合計:32枚